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「dポイント」「dカード」12月スタート “ローソンで6%、マックで8%お得”の先にあるもの

NTTドコモは12月1日から、新しいポイントサービス「dポイント」を開始します。現在の「ドコモポイント」以上にためやすく、また使いやすくするのと同時に、ドコモ以外のユーザーやリアルの買い物でも使える共通ポイントサービスとしてリニューアルしたのです。合わせて、ドコモ契約者が加入できるドコモプレミアクラブは「dポイントクラブ」へ、ユーザーIDの「docomoID」は「dアカウント」に名称を変更します。クレジットカードサービスの「DCMX」「DCMX mini」も「dカード」「dカード mini」にそれぞれ変わります。電子マネーの「iD」に変更はありません。ドコモの加藤薫社長はdポイントのリニューアルについて、「現在の5400万会員に加えて、ドコモに契約していなくても会員になれる日本最大級のポイントサービス。普段の買い物で、ドコモの利用で、そしてクレジット決済でたまる。利用額や契約期間に合わせて、ためる・使う楽しさもある。パートナー企業との価値創出、われわれは“協創”と呼んでいるが、その考えを+dとして進め、さらにお得で楽しい、便利なサービスに進化させたい。日本一ワクワクするポイントサービスだ」とアピールしているのです。

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“ドコモ スマホ Xi “

ドコモスマホの高速通信Xi(クロッシィ)も結構知名度が高くなって来ました。もうXiのサービスがスタートしたのは、 2010年12月と言うことでそろそろ5年が経過しようとしています。
docomoのLTE回線がこれにあたります。docomoではこれが登場する以前では、 FOMAというモノが依然主流に立っていたのです。その前がmovaという感じでちょっと懐かしいと言うことです。時代はこのように確実に進化していると言った感じでしょうか。 
2Gのmova、3GのFOMA、3.5GのFOMAハイスピードと流れて、ここへ来て3.9GのXiが登場しました。時代は4Gへと進化しようという流れがあります。それは同時に携帯でインターネットをしようというモチベーションです。
しかし開始当初は普及率も全然低く、2011年の基地局の数はわずか1100局程度だったとのことです。しかし2015年には基地局は95300局以上になったと言うことで、docomoは見えない部分で急ピッチで頑張っていたのです。すぐに人口カバー率は100%にまで到達しました。

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4インチiPhoneの噂

最近のiPhoneは大型のものばかりですよね。iPhone6と6sが4.7インチで、iPhone6 Plusと6s Plusが5.5インチでした。大画面で見やすい反面、片手操作したいユーザーには不評なんですよ。私も仕事中ズボンのポケットにスマホを入れておくので、大型より小型のiPhoneの方が助かります。先日、Apple製品の噂を伝えるWebサイト『Mac Rumors』にて、そんなユーザー達が喜ぶようなことが書かれていました。それは、2016年に登場する新型iPhoneが4インチなのではないかという噂。台湾のKGI証券アナリストのMing-Chi Kuo氏が予測したものなのですが、Twitterなどで大きな反響を呼んでいる模様です。『来年4インチのiPhone出るって本当かな!?本当ならそれ絶対に欲しい!だって6みたいな大きいやつより5sの大きさの方が好みだもん』などというツイートが見られました。しかしすでに6シリーズの大画面iPhoneを所持するユーザーは、『大きいサイズに慣れると、小さなサイズには戻れない』との見方が多いようです。どちらにせよ4インチのiPhoneへの需要は、少なからずあるというのは分かりますね。いちアナリストの予測に過ぎないわけですが、もしも本当に4インチのiPhoneが登場するのなら、私も乗り換えを考えるかもしれません。

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「wena wrist」(ウェナリスト) ソニーがハイテク技術を組み込んだスマートウォッチを発表

ソニーから、バンド部分にハイテク技術を組み込んだスマートウォッチ、「wena wrist」(ウェナリスト)が発表されました。色はシルバーとブラックの2色、文字盤のデザインはすっきりした3針のthree handsモデルと、3つのインダイヤルを備えたchronographモデルの2種類で、共に見た目はごく普通のアナログの腕時計となんら変わりのないものとなっています。ウェナリストは、むやみに多機能を追い求めず、デザインも長年に渡って愛用されてきたシンプルなスタイルを追求しているためか、ハイテク機能を搭載していながら、従来の腕時計と同じように違和感はまったくありません。ハイテク技術は時計のバンド部分に埋め込まれています。その中には3つの機能が搭載されているのです。
1つは「電子マネー機能」(FeliCa)で、会計の際にカバンやポケットから財布を出さなくても、時計のバックル部分を機械にかざすだけで支払いができてしまいます。2つ目は「ログ機能」で、内蔵されている活動量を量る機能で歩数計算や消費カロリーを計測し、専用のアプリを入れたスマホからログの確認ができます。3つ目は「通知機能」で、SNSなどの通知を振動やLEDで伝えてくれるものです。この三つの機能がすべてなのですが、もちろんこれから応用できるものが増えていくでしょう。

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スマホメモリZenFone2はどうか

格安スマホってどうなのでしょうか。今購入することが正しいのかという判断も大事です。なぜなら、2015年、SIMフリーははじまったばかりではありませんか。
そして実際に格安SIMを多くの人たちが利用しているかと言えば、まだまだどんなものか側で様子を窺っている状態です。もうちょっと待てば・・・。
ひょっとしたら買いに相応しいかもしれないASUS Zenfone2が登場したとのことです。Experience 2morrowとは、 ASUS Zenfone2の登場のことです。ASUSという会社も、 Zenfone5のヒットでどんどん知名度を増してきたようですが、まだまだ次への期待があります。
XperiaZ4とZenFone2を比較してみましょう。 モンスターとか呼ばれてるZenFone2です。ZenFone2は初の64bit搭載スマートフォンです。スマホ メモリは、XperiaZ4の3GBに対しZenFone2は4GBです。同時期に登場したXperiaZ4も一杯一杯頑張ってますが、ZenFone2って結構やっぱり凄いと言う感じではないでしょうか。これで格安スマホなのですから。

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セルフケア健康機器市場に関する調査結果について

日本におけるセルフケア健康機器市場に関する調査結果を矢野経済研究所が10/21に発表しました。調査結果を見ると、セルフケア健康機器市場の規模は、前年比で3.2パーセント増の2295億4000万円と推計され、市場全体としては少しではあるけれど増加傾向で推移していたそう。セルフケア健康機器が増えてきている背景には、全国各地で展開されている自治体によるセルフケアプログラムや、歩数計や活動量計などのデータを管理し継続的な利用を促すようなスマートフォンアプリの登場があるからでしょう。今年の12月から義務化スタートするストレスチェック制度も要因にあるそう。更に2015年のセルフケア健康機器市場の規模は、前年比2.0パーセント増の2341億8000万円になると予測されているんですよ。健康回復機器やスマートフォンアプリと連動した健康管理機器が中心となって市場を盛り上げていくと思われます。例えば日立メディコが提供開始した「検診車向け医用画像転送サービス」や、キヤノンが2016年3月上旬から提供を開始する予定のクラウドサービス「統合医療画像管理システム」など。テクノロジーを駆使した健康づくりは、今後ますます私たちの身近なものになっていくのでしょうね。

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ハイレゾ対応!ネットワークオーディオプレーヤーでUSBメモリをスマホで聞く。

音楽ファイルをどのように皆さんは管理していますか?
パソコン本体だけで管理しているという人もいらっしゃるかもしれませんが、音楽ファイルが増えていくと、だんだんとパソコンの容量を埋めていって、使い勝手が悪くなりますよね。
外付のHDDに保存したり、一曲ずつCDに焼いたり、あとはUSBメモリに保存する方法もあります。
でもバラバラにすると今度は再生の時に面倒になります。
また音楽を持ち出して聞くスマホでの再生もいろいろ面倒になったりしますよね。
そんな人に朗報なのがハイレゾに対応したティアックのUSB-DAC内蔵ネットワークオーディオプレイヤー「NT-503」です。
ハイレゾはリアルな音が聴けると今話題の音楽の保存方法です。
音楽好きは気になっていたワードですよね。
LAN接続HDDとも言われるネットワークに接続してつかえるHDDでもあるNASにも対応しているので、そちらに音楽を全て保存しておくことで、スマホやタブレット対応のアプリから、ネットワーク環境で簡単にハイレゾ再生をすることができ、いつでもどこでも自分の保存している音楽を聴くことができます。
またUSBメモリに保存していた音楽ファイルもスマホから再生することもできるので、様々な保存方法に対応できるところもこのオーディオの利点です。
ハイレゾは、音楽好きにはたまらない新たな音楽の再生方法で、その違いは聞くとかなり驚きのものです。
ぜひ気になっていた方はこの機会にこのオーディオを揃えることで、いつでもどこでもいい音質でスマホから聞くことができるので、まずは製品を見てみてはいかがだろうか?

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スマホ バッテリーBluetoothで繋ぐ

スマホ バッテリーデザリングの時出来る限り長持ちさせたいという人たちにグッドはアドバイスを提供しましょう。
「Wi-Fi接続」でデザリングということでなく、 Bluetooth接続にするだけで随分とスマホ バッテリーを長持ちさせることが出来ます。
しかしスマホはじめての人たちなど、Bluetoothが何かということがまだまだ判らないのでは。
数年前よりBluetoothという言葉を頻繁に聞くようになりました。ブルートゥースです。これは「デジタル機器用近距離無線通信」の規格の一つです。
ケーブルを使わずに、ワイヤレスで接続して、機器間で音声やデータをやりとりできます。「Bluetooth」、更に「IrDA」は、 赤外線通信の規格です。
「IrDA」と何が違うのかといえば、 「IrDA」が通信可能距離は最大1m程度だというのに対して、 「Bluetooth」の場合は、機器間の距離が10m以内であり、障害物があっても通信が可能です。
Bluetoothは消費電力も少なくて済むというのが大きなメリットです。

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最新ハイエンドAQUOS ZETAは「速い!」

シャープのハイエンドスマホである「AQUOS ZETA」といえば、画面占有率が非常に高く、三辺狭額縁の持ちやすい大画面スタイルがまず最初に思い起こされます。そのディスプレイには評判の良い「IGZO」を採用していて、静止画を表示する際に、通常の液晶は1秒間に60回も動くところをIGZO液晶は最小で1回まで書き込み回数を抑えることができます。この「液晶アイドリングストップ」のおかげでバッテリーの消費が抑えられて、長い時間使い続けられるのが特徴です。そして防水、防じん、おサイフケータイといった日本製スマホならではの機能をしっかりと備えている一方で、メモを話しかけるとタイミングよく思い出させてくれる「エモパーメモ」に対応して、意思があるかのように話しかけるよう進化した「エモパー3.0」という人工知能も搭載しています。業界で一二をを争うハイエンドモデルなのですが、実際に使ってみると親しみやすくて、安心感を覚えるスマホとなっています。この秋に登場した「AQUOS ZETA SH-01H」も、こうした従来の特徴を継承しているのですが、今回は「速さ」という武器を手に入れました。動きの激しい動画をなめらかに表示して、画面を高速でスクロールしても残像が抑えられ、文字も画像もくっきり見ることができる「ハイスピードIGZO」が最大の売りとなっているのです。

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スマートフォン本体に燃料電池内臓?

スマートフォンを使っていて大きな問題となるのが、電池切れです。スマートフォンの電池切れに備えてモバイルバッテリーを持ち歩ているという方もいることでしょう。毎日充電しなければならないということが負担と感じることもあるかもしれません。しかし、そんな負担から解放される希望が出てきました。イギリスのある企業がiPhone6に燃料電池を内蔵することに世界で初めて成功したのです。これにより電池の持つ期間を劇的に伸ばすことができます。この企業によれば、一週間程度充電不要で使用することができます。iPhone6は6.9mmという非常に薄い本体となっていますが、その中に燃料電池を内蔵できるという画期的な発明となっています。一週間も充電しなくてよいのであれば、かなり精神的な負担も減りますしモバイルバッテリーを持ち歩く必要もなくなることでしょう。しかも見た目の違いも、本体の背面に水蒸気を逃がすための小さな穴がいくつか開けられるだけです。薄さ、重さ、デザインなどを損なうことなく燃料電池を内蔵するためにはたくさんの労苦があったようです。あと2年か3年ほどで商品化できると発表されており、これからの技術の進歩に期待したいところです。

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