オトクネタ番長


8月 23rd, 2017

auのタブレット端末「ETBW11AA」の特徴

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タブレット端末という言葉をよく耳にするようになりましたが、まだ実際に使用したことがない人は多くいると思います。
スマートフォンが急速に普及している影響もありますしノートパソコンを使用する人も多くいるからでしょう。
でも、ノートパソコンよりタブレット端末のほうが良い点はいくつかあり、ノートパソコンよりも起動が早いことや持ち運びやすいこと、タッチパネルで直感的に操作できることです。
ノートパソコンにも魅力を感じますが、タブレット端末のほうが入門者向けと言えるかもしれません。
そんな魅力たっぷりのタブレット端末の一つに「ETBW11AA」というauのタブレット端末があります。
このauのタブレット端末はビジネス向きのタブレット端末として発売されていますが、ビジネスシーン以外でも活躍してくれると思います。
高性能なメインカメラとサブカメラを搭載していますし、約7インチの大型ディスプレイを採用していますので、美しい写真を撮って大画面で見て楽しむことができます。
また、重さが約575gになっていますので持ち運びやすさも兼ね備えています。
このようなauのタブレット端末は防水機能、防塵機能、耐衝撃を備えていますのでどこでも安心して使用することができますね。

8月 14th, 2017

スマートフォンの依存が心配になります、、、

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スマートフォンなのですが机に置いてあるだけで勉強や仕事の邪魔になるというのを知っていますでしょうか?
スマートフォンがあれば通知などがくればやっぱり勉強や仕事の邪魔になるのは分かります。
しかし、このスマートフォンただ置いているだけでも邪魔になったりする事が分かったようです。
日頃からスマートフォンを持ち歩く人は多いですよね。
また、そばにスマートフォンを置いておかないと落ち着かないなんて方もいるでしょう。
そんな人の場合こういった事が起きているといって持たないという事はできないと思います。
実際に実験をしてスマートフォンが与える脳への悪影響はやっぱり実際に起こっているようですよ。
スマートフォンも電源が入っていたりしたら、やっぱり悪影響はあるんだろうなと思ったりします。
しかし、実験で電源を切ってのものだったりしたのが驚きでした。
勉強や仕事をしている時は、電源を切っていたとしてもそばに置いておくのは良くないものなんだなと実感しています。
スマートフォンも依存している方が非常に多いと思います。
電源を切っていても脳が反応をするなんていう所も依存が入っているような状態なのかなと感じましたね。スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

7月 30th, 2017

iPhone 8は前面からホームボタンが消えてフルディスプレイになる?

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2017年9月、または10月に発売予定とみられている『iPhone 8』から、ホームボタン(Touch ID)が消えて前面がフルディスプレイになるとの情報が飛び交っています。前面のフルディスプレイ化についての主要な説は以下の2つです。ディスプレイにTouch ID(指紋認証)が内蔵される。ホームボタンが背面に移動する。情報としては先に内蔵の話が出回り、次に背面移動、そして再び内蔵の話が盛り返すといった状況です。Touch IDを内蔵してベゼルレスデザインになる・・。まず、Touch ID内蔵についてですが、こちらはiPhone 8についての情報が出回り始めた当初から噂のひとつとしてあがっていました。噂をまとめると「Appleとしてはホームボタンをなくしてディスプレイを大きくしたいが、Touch IDセンサーを内蔵するには技術的な問題を抱えていて、そのためにiPhone 8の発売が遅れている」というものです。この問題の解決が難しいので、「先にiPhone 7sを発売し、後ほど虹彩認証(ユーザーの目の虹彩を使った生体認証)を搭載したiPhone 8を発売するのでは?」とも言われていました。しかしながら最新の情報ではTouch IDを内蔵することで決定し、iPhoneは前面をフルディスプレイ化、そしてフチのないベゼルレスデザインになると伝えられています。続いてホームボタンの背面移動についてですが、こちらはAppleのロゴの下にホームボタンが存在する図面やモックアップが相次いで公開されてきました。ホームボタンが前面から背面に移動すると、片手でスマホを持ったままの動きでスムーズにロックを解除できるようになります(前面にある現在は一度親指や人差し指を合わせてロックを解除しなければならない)。

7月 11th, 2017

転送速度、スピードクラスの意味を知ろう

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microSDカードを選ぶ上で重要なポイントは、転送スピードです。転送スピードとは、データを転送する際の速さのことです。「90MB/秒」「80MB/s」などのように表記され、1秒間に何MB転送できるかを表します。転送スピードには「読み出し速度」と「書き込み速度」の2種類があります。それぞれの意味を解説します。データ読み出し(Read)速度とは?
データ読み出しとは、microSDカードに記録された写真・動画を見たり、音楽を聴いたりする際の「データを読み出す行為」を意味します。マイクロSDに保存されたアプリを起動することも、データ読み出し行為にあたります。読み出しのスピードを表したものが、「読み出し速度」と呼ばれます。マイクロSDカード内のデータに素早くアクセスしたければ、「読み出し速度」を重視しなければなりません。「読み出し速度90MB/秒」「Read 60MB/s」などの表記に注目しましょう。データ書き込み(Write)速度とは?データ書き込みとは、撮影写真や動画をmicroSDカードに保存する行為などを指します。音楽をマイクロSDカードに保存することも「データを書き込む行為」にあたります。スマホの内蔵メモリからmicroSDにデータを移動する際も、データ書き込みを行うことで移動させるので、「データ書き込み」にあたります。書き込み速度が遅ければ、ストレスになることが想像できるはずです。パソコンの中の音楽データや動画ファイルをマイクロSDカードに素早く転送したければ、「書き込み速度80MB/秒」「Write 45MB/s」などの表記に注目しましょう。
スマートフォンの動きをよくする、メモリ「解放」とは?

7月 2nd, 2017

スマホ音楽だって心配不要です

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やっぱり外出先ではスマホが必要になりますよね。
バッテリーがなくなった場合スマホ音楽だって聴けなくなればイヤなものです。
そんなフェスでスマホの充電がなくなってしまえばこれはショックが大きいものです。
今回「ニクオン2017」であるサービスがスタートするようですよ。
それは、「ニクオン2017」とコラボをしてスマホモバイルバッテリーの貸出を始めるようですよ。
U4B貸出コーナーというものがありそこでは、2時間であれば無料でスマホモバイルバッテリーを借りることができます。
料金が必要なのかと思ったら無料というのはちょっとびっくりしましたね。
充電はスマホだけでなく、なんとタブレットやガラケーまでもが充電できるようになっています。
なので、遊んでいて充電がなくなって焦るなんて事もなくなりそうですね。
ニクオン2017の柄の付いたモバイルバッテリーがまたいいなと思ってしまいました。
こういったサービスを充実させてくれれば、もっとこういったフェスを楽しむことができそうですね。
夏になれば色々な場所でイベントがスタートします。
そういった所でモバイルバッテリーの貸出サービスはとっても嬉しいものです。スマホで良い音楽が聞きたければこちら

6月 15th, 2017

SDメモリーカードの寿命は外部環境や使い方で全然違うってホント?

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SDカードを使うと何回でもデータの消去や書き込みができるので、非常に便利ですよね。1枚あれば、要らなくなった画像データなどを消して新しいデータを保存できるので使いまわしが可能です。そんなSDカードですが、寿命というものは設定されているのでしょうか?SDカードは書き換えが可能なタイプなのでフラッシュメモリと呼ばれています。このフラッシュメモリは「書き換え回数が設定上限に達したとき」に寿命を迎えると考えられているようです。またフラッシュメモリは、長期間使用しない場合も記録したデータが消えてしまう場合があり、これを「保持期間」という一種の寿命を表しているのです。つまり、使わなければずっと保存されているというわけでは無いということですね。書き込みされ続けると、SDカードは劣化をしていきます。それによって保持期間が短くなっていくのですが、最初に設定してある保持期間はどの程度なのでしょうか?製造しているメーカーにもよりますが、書き換えによって劣化していない状態であれば10~数十年は持つようになっています。しかしこれは環境の影響を大きく受けるため、高温や放射線のあたるような場所では保持期間は短くなるのです。

5月 31st, 2017

防水+重低音のソニー製ポータブルスピーカーに新ラインナップ

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ソニーは、Bluetoothで接続するポータブルスピーカーの新ラインナップとして、防水や重低音再生、前面パネルがLEDで光るなどの特徴を備えた「SRS-XB40」「SRS-XB30」「SRS-XB20」「SRS-XB10」の4製品を5月13日に発売します。価格はオープン価格で、販売予想価格は「SRS-XB40」が2万4000円前後(税抜、以下同)、「SRS-XB30」が1万9000円前後、「SRS-XB20」が1万3000円前後、「SRS-XB10」が9000円前後となります。「SRS-XB40」「SRS-XB30」「SRS-XB20」の3製品は、フルレンジスピーカーに2基のパッシブラジエーターを搭載し、迫力の重低音を実現したモデル。IPX5相当の防水仕様になっています。前面のパンチメッシュグリルの周囲にはLEDで光るラインライトを装備し、音楽に合わせて光る演出が楽しめます。また、これら3製品を最大10台まで無線で連携できる「ワイヤレスパーティーチェーン」機能を搭載していて、空間演出もできるとしています。スマートフォン用アプリではラインライトの調整が可能で、「SRS-XB40」については別のスマートフォン用アプリでドラムやスクラッチなどの効果音も加えられるようになっているのが特徴です。「SRS-XB10」はラインナップ中で最も小型の、円筒形のデザインを採用していて、LEDラインライトは搭載されていません。IPX5相当の防水仕様で、付属のストラップで吊るすことが可能です。またストラップを台として使い、横置きにすることもでき、2台を連携すればステレオスピーカーとして利用できるのです。

5月 30th, 2017

SDメモリーカードには寿命があるのですか?

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SDメモリーカードは、製造製品ですので一生モノということはありません。壊れるのがいつかというのが寿命という言い方になるのですが、人間と違って年だけでなく、書き込み回数にも大きく依存しています。書き込みを一切しなくても壊れますので、当然年にも影響してくるのです。初期のSDメモリーカードは技術的にまだ遅れていたので書き込みを一切しなくても数年で壊れていると思います。現在のSDメモリーカードは別な意味でそれほど伸びているわけでないのでこれもほんの数年ということでしょう。書き込み回数については、SDメモリーカードフォーマットツールでクイックフォーマットではなく、オーバーライトフォーマットで書き込むと回数が増えますし、ドライブレコーダーや、監視カメラの常時録画など永遠に書き続ける機器もあるのでこれらの場合はすぐに壊れてしまうこともあります。最近、SDメモリーカード、またはmicroSDカードが壊れた症状の1つに、「書込みができない」 場合があります。これは、他にも原因がある場合もありますが、SDメモリーカード側に原因がある場合は、この寿命がきたことを知らせる症状のようです。実験室のデータとして、SSDや、SDメモリーカードに使われているNANDフラッシュメモリの素子の書き込み回数の上限が、 SLCタイプは10万回、MLCタイプ1万回、TLCタイプは1000回と言われています。1000回というのは、DVD-RW,BD-REレベルと書込み回数上限同じとなります。これがそのまま、SDカードの書き込み回数の上限とはならないように、SDメモリーカードにはコントローラがあり、それが制御しています。この機能を、ウェアレベリング 機能と呼ばれています。今のほとんどのSDカード、microSDはすべてこのウェアレベリング機能が入っていて同じファイルに上書きだけしてもそう簡単には壊れてないようになっているのです。
スマートフォンの動きをよくする、メモリ「解放」とは?

5月 20th, 2017

au「AQUOS SERIE mini SHV38」の評判

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2017年2月3日にauから発売されたAQUOS SERIE mini SHV38は、コンパクトさがウリのスマートフォンです。見た目はAQUOS SERIE SHV34をそのまま小さくした感じです。最新のAndroid 7.0 Nougatを搭載しており、スペックはミドルレンジといったところ。普通に使っている分には軽快でストレスを感じませんでした。ゲームをプレイするにはやや心許ないかもしれませんが、あまり気にしなくていいと思います。昨今のスマートフォンとしてはストレージの容量が少ないのが残念です。ここがネックで躊躇したり、購入を見送ったという人もいるようです。microSDカードが使えるとはいえ、せめて32GBは欲しかったですね。コーナー部分の曲線が持ちやすさを生み出し、側面は対象的に直線でメリハリがあるデザインです。カラーは清潔感があるホワイト、淡くておしゃれなシャンパンピンク、深みがあるネイビーの3色展開となっています。AQUOS SERIE miniの魅力は何と言ってもこのサイズ感。横幅は約67mmで、手が小さくても片手操作ができる大きさです。画面いっぱいに指が届くというのは、判断材料のひとつになると思います。

5月 8th, 2017

バーチャルリアリティは「Saniki」のVRゴーグルで楽しめる

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バーチャルリアリティは仮想現実という、普通の生活では体験できない世界のことで、体験している人は年々増加しています。
そのバーチャルリアリティはVRゴーグルとスマホがあれば体験することができます。
そこで良いと思ったのが「Saniki」の「ZH-05H」というVRゴーグルです。
このVRゴーグルはお手持ちのスマホをセットするだけで簡単にバーチャルリアリティを体験することができ、スマホをセットしたらVR専用アプリやYouTubeで見たい映像を探して起動するだけです。
また、本体重量の負担を軽くするヘッドバンドや人口工学に基づいたデザインになっていますので、長時間使用しても首や肩などが疲れることはないと思います。
それに、800度以内の近視ならメガネをかけなくても楽しむことができますし、焦点距離と瞳孔間距離を別々に調節することができますので快適に楽しむことができるでしょう。
対応するスマホのディスプレイサイズは4インチから6インチとなっています。
使用しているレンズは目に優しい非球面レンズですし、ブルーライトを減少させるアンチブルーレイ鋼化ガラスフィルムが採用されていますので、目を守りながらバーチャルリアリティを体験することができますね。
まだ体験していない人も使用してみてはいかがでしょうか。ウェアラブルはこちら