オトクネタ番長


9月 18th, 2017

“UQモバイルの最新スマホ『DIGNO V』は「常識」を打ち破れるか? “

未分類, by admin.

スマートフォンの「スタイル」というものが、最近はある程度、固まってきた気がします。電源ボタンにも定番的な場所がいくつかありますし、カメラもメインカメラとインカメラという形式が一般的になってきているからです。この機種は京セラ製でつまりは国産製品だ。国産スマホらしく防水、防塵(IPX5/8)は当然として、耐衝撃性も高くなっている上に、耐振動、温度耐久性も高い。米国国防総省(MIL-STD-810G)の6項目に準拠しており、この6項目は落下、振動、高温動作・高温保管、低温動作・低音保管などに準拠しています。タフなスマホに仕上がっているわけで、日常的に使うのにも安心感が高いのです。UQモバイルなので、このスマホは契約時に「おしゃべりプラン」、あるいは「ぴったりプラン」を選択することができます。この2つのコースの違いを説明すると、ぴったりプランはプランSで通話がトータル月最大合計60分、プランMが月最大合計120分、プランLが最大合計180分が無料(つまりは通話料がプラン料金に含まれる)であるのに対して、おしゃべりプランでは5分以内の国内通話が何回でも無料になります。

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